DoggyLaboの考え方

愛犬に健康で、長生きしてもらいたい

愛犬に健康でいてもらうために
長生きしてもらうために、必要なことは

遺伝子のスイッチオンをすること!

と言われています
筑波大学名誉教授 村上和雄博士によると
「笑い」で人の遺伝子を
スイッチオンにすることができるそうです

スイッチオンすると病気になりにくくなったり
病気が治ったりします

人に言えることは犬にも言えます!

Doggy Labo は

飼い主さんの笑顔で愛犬の遺伝子をスイッチオンする
サポートをいたします

犬は犬らしく生きさせてやりたい

やりたいことができない
やりたくないことをやらされる

ことは、人も犬も
大きなストレスになります

「犬のしつけ」という考え方はやめて
これからは「犬との幸せなつきあい方」を考えましょう!

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I love you because you are you.

キミがキミだから、大好きなんだよ

「よりそイズム」で仲よく!

三原則

1.社会、他人に迷惑をかけない

2.飼い主、本犬に危険が及ばない

  なら、いいじゃん? ありのままで!

3.お互いハッピーならお願いしよう!

というルールに基づいて、犬が犬らしく生きられるように

人としてすべきことを考える

というのが、Doggy Labo のポリシーです

人にとって都合の良い犬が

おりこうな犬なんかじゃない!

 

Doggy Labo  4つの強味

問題行動改善 経験頭数

「よりそイズム」に基づいて、人と犬の快い共生のために

16年、2100頭の犬たちから教わったこと
飼い主さんとご愛犬のために役立て、サポートさせていただくのが
Doggy Labo 中西の使命です

 

子犬のしつけ

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ドッグトレーナーとして、母犬の子育てを学ばせてもらうべきだと思い、
2007年、愛犬フーラに出産をしてもらいました。
母犬の子育てを毎日見ることができ、 その経験から得たものは
とても大きいものでした。

群の成犬、アクセル♂(当時6才)による子犬のしつけも 観察でき、
生まれた子犬は12才になりました。
生まれてから12才までの成長を見守ってきた経験から
犬によりそう子犬育てのアドバイスをさせていただきます。

 

多頭飼い

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多頭飼いにはちょっとしたコツがあります
多頭飼いをして20年になりますが、本来群で生活してきた犬は
可能であれば多頭で飼ってやるべきだと感じることが多いです。
私自身、犬たちの群の仲間に入れてもらい、毎日とても楽しいです。

群を見守りながら、一緒にルールを決めて、
さらに1頭1頭との関係をうまく築くことができたら、
とてもすてきな人と犬たちの群ができあがります。

生まれたばかりの赤ちゃん犬から老犬まで、
最高9頭の群と暮らした経験から
ベストなアドバイスをさせていただきます。

 

愛犬の死・ペットロスの問題

bye

考えたくないけれど、いつか必ずやってくる愛犬との別れ
2007年7月に9才でロックを
2013年3月に13才コタローを
2018年1月にアクセルを
2018年にフーラを送りました

悲しみはなかなか癒えることはありません
大切に胸に抱き
一生つきあう覚悟です

愛犬を亡くした経験から、
飼い主さんがその大きな悲しみを乗り越えるための
サポートができたら嬉しく思います

I still love you so much,
ROCK, KOTARO, AXL, HOOLA

Rest in peace.

また会える日まで

やすらかに